HOME > 多様な意見交換の場づくり >
多様な意見交換の場づくり
持続可能な社会づくりの担い手となる様々な主体が、地域の具体的な課題共有や課題解決に向けた意見交換、事業の協働実施などを通してコミュニケーションを重ねながら学び合うことを目指し、対話の場づくりや協働の機会づくりを行っています。
-
2016年09月28日
明日から実践!ESD環境教育の授業のコツ ~近畿ESDフォーラム③ -
2016年09月27日
学校と地域の協働を促す環境を作る ~近畿ESDフォーラム② -
2016年09月26日
地域教材を通して学校と自治体環境部局とのつながりをつくる ~近畿ESDフォーラム① -
2016年07月15日
「地域を教材にした、わくわくする学びの感動」はここにあります! -
2016年03月07日
多様な主体間が学びあう場の運営(ESD応援セミナー取材より) -
2016年02月29日
森林環境教育をESDの観点から捉えなおす意見交換会の開催 -
2016年01月25日
地域の多様な主体が集まる場の運営 -
2015年12月14日
地域資源の教材化に向けた取り組みが進んでいます -
2015年11月06日
自治体環境政策情報交換会(環境教育促進法)を開催しました -
2015年10月30日
滋賀県甲賀市にて大学生による聞き書きを実施しました -
2015年09月24日
地域を知る上での歴史の大切さ -
2015年08月19日
地域資源を掘り下げる -
2015年07月13日
ESDの視点を取り入れた地域の生業と自然環境とのかかわりに留意した教材化支援 -
2015年06月19日
印南町の地域資源をESDの視点で見定める -
2015年05月25日
和歌山県印南町での地域教材化に向けた取り組み -
2015年05月19日
滋賀県南比良地区での地域教材化にむけて -
2015年05月07日
地域教材化に向けた調査 -
2015年04月07日
地域媒介機能創出に向けて -
2015年03月27日
広域的な生物多様性保全に向けて ~森里川海のつながりを守る -
2015年03月09日
ESD視点で見た地域の教材化が進んでいます
-
2026年02月19日
過去の記事まとめ -
2026年02月13日
森と人をつなぐ橋を架け続ける
――大和森林管理協会が挑む、森と人が共生する社会 -
2026年01月27日
地域の“やりたい”を行政に“伝わる形”へ
―地域の【翻訳家】秋田大介さんが灯す、未来への火種 -
2025年12月24日
年末年始休館のお知らせ -
2025年12月23日
小さな成功体験が、住民主体の鍵に!『一般社団法人みんなとふるさと』
伊川さんの「やってみたい」に寄り添う地域づくり
正式名称は「環境教育等による環境保全の取り組みの促進に関する法律」(平成23年6月改正)。環境行政への民間団体の参加と、多様な主体による協働を推進するための規定が多く盛り込まれている。
国民、民間団体等、国又は地方公共団体がそれぞれ適切に役割分担しつつ、対等の立場において相互に協力して行う環境保全活動、環境保全の意欲の増進、環境教育その他の環境の保全に関する取組。
持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)。一人ひとりが、世界の人々や将来世代、また環境と関係性の中で生きていることを認識し、行動を変革するための教育。
各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方。








