第371号[2020年11月前半号](2020年11月11日発行)

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きんき環境館メールマガジン 第371号(2020年11月前半号)
              ★発行:近畿環境パートナーシップオフィス
                   (きんき環境館)
               ★発行協力:環境省近畿地方環境事務所
              ★発行部数:2,656部

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※このメールマガジンはきんき環境館/近畿地方ESD活動支援センターのイベン
 トに参加いただいた方、きんき環境館/近畿地方ESD活動支援センターの担当
 者と名刺交換させていただいた方、配信を希望された方にお送りしています。
 大変お手数ですが、お心当たりのない方、配信を希望されない方は、メルマガ
 代表アドレス merumaga@kankyokan.jp までお知らせください。
※投稿の際は、以下のきんき環境館のホームページで「投稿ルール」をご確認
 いただきますようお願いいたします。
  http://www.kankyokan.jp/magazine/
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≪もくじ≫
1.近畿環境パートナーシップオフィスのお知らせ
2.環境省のお知らせ
3.募集情報
4.イベント情報
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1.近畿環境パートナーシップオフィスのお知らせ

☆「近畿ESDフォーラム2020年度」のご案内動画をyoutubeで配信しています!!

○詳 細:http://www.kankyokan.jp/info-2020-11-1/


☆【速報】近畿ESDフォーラム2020年度
 「“レジリエントで持続可能な社会”の創造を目指して~地域資源から学び、
 グローバルな視点を育むアプローチを探る~」

 近畿地方 ESD 活動支援センターでは、学校・自治体・地域をつなぎ、学校教
員の「ESDの視点で地域資源を活用した学習指導案の作成・実践」を応援する事
業を進めています。
 2020 年度のフォーラムでは、地域資源を教材にして外部人材と連携した教育
活動の実践紹介のほか、コロナ禍においても、子どもたちの学ぶ意欲を育む実践
や研修の事例を紹介します。校種やセクターを越えて ESD の理念を共有し、
それぞれの専門性を活かし学び合える場を目指します。
 近畿 ESD センターにとって、初のオンラインイベントです。この機会に、
近畿内外から皆さまのご参加をお待ちしております。

○日 時:2021年1月9日(土)10:00~15:20
○形 態:オンラインでの実施(WEB会議システムを使用) 
○内 容:第1部(午前)基調講演・実践紹介、第2部(午後)ESD-SDGsワークショップ等
○講師等:水山 光春さん(京都橘大学 国際英語学部 教授/日本シティズンシップ
     教育学会 会長)、和歌山県立向陽高等学校、東海大学付属大阪仰星
     高等学校・中等部、奈良教育大学附属幼稚園、大阪環境カウンセラー
     協会、京田辺シュタイナー学校、他
○対 象:学校関係者、自治体職員、博物館・環境学習施設・社会教育施設等の
     地域拠点、企業、学生、学校と連携したESDに取り組む団体・組織、
     その他地域におけるESDに関心のある方
○参加費:無料
○定 員:第1部 100名、第2部 60名 ※申込先着順
○申込〆切:2020年12月25日(金)
○主 催:環境省近畿地方環境事務所、近畿地方ESD活動支援センター
○申込方法:下記URLリンク先の参加申込フォームからお申込みください。
      https://forms.gle/YUGL8Nc6RCr8CBQ67
○問合せ先:近畿地方ESD活動支援センター(担当:蒔田、中澤)
      E-mail:office@kinki-esdcenter.jp、TEL:06-6948-5866


☆近畿環境パートナーシップオフィスホームページ事業報告ブログについて

 近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館)のホームページでは、
「多様な意見交換の場づくり」「ESDの推進」「地域循環共生圏づくりの推進」
の3つのテーマから、様々な事業実証プロセスをブログ形式でご報告しています。

○詳 細:http://www.kankyokan.jp/


☆近畿地方ESD活動支援センターホームページについて

 近畿地方ESD活動支援センターホームページでは、主に近畿2府4県のESDやSDGs
に関するイベント等の情報発信を行っています。

★最近の更新のお知らせ
  ◇「環境学習施設が最新の焼却施設クリーンセンターに併設!」
    さすてな京都 その1
○詳 細:https://kinki.esdcenter.jp/

★投稿要領
○詳 細:https://kinki.esdcenter.jp/2018/02/14/contact-2/


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2.環境省のお知らせ

【近畿地方環境事務所 環境対策課】

☆企業向け気候変動適応シンポジウム(再掲)
 「気候変動がビジネスに及ぼすリスクとチャンスとは ~今、企業に求められ
 る対策と戦略~」

 いま、気候変動にどう対峙するかが、企業の重要な経営課題の1つとなってい
ます。
 近畿地域でも、2018年に台風21号が地域一帯に甚大な被害がもたらし、経済的
損失も大きなものとなりました。このように各地で猛威を振るう台風や豪雨以外
にも、熱中症による従業環境の悪化や、気候変動による市場ニーズの変化など、
気候変動による事業活動への影響は様々で、今後さらにリスクが高まることが予
測されており、将来にわたり気候変動影響を回避・軽減する「適応」の取組の重
要性が高まっています。
 また、気候変動のリスクへの備えとともに、気候変動適応をビジネスチャンス
として捉え、戦略的に取り組むことは事業の持続可能性を高め、顧客や投資家等
からの信頼獲得や新たな事業機会の創出など、Withコロナ時代において企業競争
力を高めていくという観点からも重要であると考えられます。
 そこで、本シンポジウムでは、金融機関の視点から、気候変動・SDGsへの取組
など、いま民間企業に求められることについての基調講演をいただくとともに、
国や企業の最新動向などの紹介や、気候変動適応のビジネスに及ぼすリスクとチ
ャンスなどについての意見交換などを通じて、企業にいま求められる対策と戦略
について考えるとともに、民間企業の事業活動における適応の取組をより一層推
進することを目的として開催します。

○日 時:2020年11月17日(火)13:30~16:00
○形 態:オンライン開催(WebEX)
     ※開催前になりましたら、参加申込者へ参加用URLをお送りします
○対 象:近畿圏企業の経営層、環境・CSR担当、総務、企画開発担当など
○定 員:100名(事前申込制)
○参加費:無料
○申込〆切:2020年11月13日(金)
○講師等:小坂 肇さん(株式会社りそな銀行 副会長)、渡部 卓司さん(株式
     会社りそな銀行 コーポレートビジネス部 部長)、藤村 雅彦さん
     (NPO法人事業継続推進機構 理事)、齊藤 瑞希さん(経済産業省
     産業技術環境局環境政策課地球環境連携室 室長補佐)、高橋 一彰
     さん(環境省 地球環境局総務課気候変動適応室 室長)、他
○主 催:環境省、近畿地方環境事務所
○詳 細:http://kinki.env.go.jp/to_2020/post_202.html


【地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)】
★GEOC森里川海トークセッション 第4回
 「わたしの旅で まちが元気に! 未来に思いをはせた新しい旅のかたち」

 環境省は第5次環境基本計画のなかで地域循環共生圏を提唱し、ローカルSDGs
の姿として各地で地域循環共生圏構築を目指す動きが高まっています。そこで一
人ひとりの暮らしを見つめなおし、森里川海の恵みを豊かにするライフスタイル
を見つける「GEOC森里川海トークセッション」を開催します。
 いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしのあり方に注目が集まって
います。
 第4回は、私達にとって身近な「旅」をテーマにトークセッションを企画して
います。  

○日 時:2020年11月25日(水)19:00~20:30
○形 態:オンライン会議システム「Zoom」及び、ネットメディア「YouTube」
○内 容:みなさんはどのような旅がすきですか?エシカルな旅、「My ethical
     trip」、東京湾唯一の無人島・猿島を「環境・観光・学び」の島にす
     る「つづく みんなの猿島プロジェクト」。旅を通して、地域が元気
     になるような新しい旅のかたちを提案されているお二人から、お話を
     伺います!
○講師等:佐々木 依里さん(つなげよう、支えよう森里川海 アンバサダー)、
     藤野 浩章さん(株式会社トライアングル 営業企画部 部長)
○参加費:無料
○主 催:環境省、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
○詳 細:http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664907.html


【環境省】

☆環境省ホームページに「新型コロナウイルスに関連した感染症対策」を掲載し
 ています。(再掲)

 事業者(廃棄物処理、ペット関連)の皆様へのご案内や廃棄物処理における取
組、国立公園・国民公園等の環境省直轄施設における取組等について紹介してい
ます。

〇詳 細:http://www.env.go.jp/saigai/novel_coronavirus_2020.html


☆首相官邸ウェブサイト「新型コロナウイルスお役立ち情報」について(再掲)

 新型コロナウイルス感染症に関連する関係省庁のお役立ち情報を掲載しています。

〇詳 細:https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html


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●○。近畿地方環境事務所。○●
総務課     TEL:06-4792-0700 FAX:06-4790-2800
資源循環課   TEL:06-4792-0702 FAX:06-4790-2800
環境対策課   TEL:06-4792-0703 FAX:06-4790-2800
自然環境整備課 TEL:06-4792-0704 FAX:06-4790-2800
国立公園課   TEL:06-4792-0705 FAX:06-4790-2800
野生生物課   TEL:06-4792-0706 FAX:06-4790-2800
近畿地方環境事務所ホームページ http://kinki.env.go.jp/
アクティブレンジャー日記    http://kinki.env.go.jp/blog/
大台ヶ原自然再生ホームページ
 http://kinki.env.go.jp/nature/odaigahara/odai_top.htm
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3.募集情報

【2021年9月1日(水)必着】
★第2回ぐるっと大阪湾フォトコンテスト「これがほんまの大阪湾。知らんけど。」
○概  要:大阪湾に面する1府2県17市3町で構成する大阪湾環境保全協議会
      では、これからも守り続けたい大阪湾が持つ魅力を発掘し、広く発
      信することにより、大阪湾の環境保全の取組みをより一層推進する
      ため、標記フォトコンテストを開催します。大阪湾の魅力あふれる
      写真の多数のご応募をお待ちしています。
○各  賞:大賞(1点)、優秀賞(5点)、入賞(10点)、大阪湾わたしのとってお
      き賞(数点)。入賞者には賞状と副賞、額装した写真の贈呈のほか、
      入賞作品をギャラリー、大型商業施設やホテル、鉄道主要駅、公共
      施設等で展示します。表彰式も実施予定です。
○応募〆切:2021年9月1日(水)必着
○主  催:大阪湾環境保全協議会(事務局:大阪府環境農林水産部環境管理室
      環境保全課)
〇詳  細:https://www.osaka-wan.jp/


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4.イベント情報(日付順)

※新型コロナウイルス感染症の影響により、イベント等が開催中止もしくは延期
 になる可能性があります。掲載イベントの開催有無につきましては、主催者に
 お問合せのうえご参加くださいますようお願いいたします。

【オンライン】
★輪学2020年度 第6回
 「新時代、サイクルツーリズムのあり方を考えよう!~well-being tourismの
 可能性を探る~」
○日 時:2020年11月27日(金)19:00~21:00
○場 所:Zoomを使用し、オンラインで開催
○内 容:体と心の健康だけではなく、環境や地域にとってより良い社会づくり
     を、ツーリズムにより提供する方法とは。2025年の大阪・関西万博を
     日本文化発信のチャンスに、大阪→京都→滋賀をつなぐ魅力ある物語
     を考えます。
○講師等:福冨 雅之さん(和ウトドア主宰 ・my turn理事、トミープランニン
     グ代表)
○参加費:無料
○主 催:輪の国びわ湖推進協議会
○詳 細:https://www.biwako1.jp/news/20201014234747.html


【滋賀】
★気象予報士 天達 武史さんトークショー~未来の暮らしを考えよう!
 ~地球温暖化防止「COOL CHOICE」ポスター入賞作品表彰式を同時開催
〇日 時:2020年12月5日(土)14:00~15:30(開場13:30~)
〇場 所:コラボしが21 大会議室
〇内 容:テレビでおなじみの気象予報士・天達武史さんに、世界中で起きてい
     る地球温暖化と暮らしへの影響についてお話ししていただきます。
     2020年度クールチョイスポスター表彰式を同時開催!
〇講師等:天達 武史さん(気象予報士)
〇参加費:無料
〇主 催:公益財団法人 淡海環境保全財団
〇詳 細:https://www.ohmi.or.jp/トークショー&表彰式/


【大阪】
★1年間の農山村ボランティアプログラム「緑のふるさと協力隊」説明会
○日 時:2020年12月5日(土)13:00~15:00
○場 所:大阪市立青少年センター
○内 容:説明会では、農山村のこと、緑のふるさと協力隊の活動や暮らしのこ
     となどを詳しく紹介。協力隊OBOGによる体験談も聞けます!お気軽に
     ご参加ください!
○参加費:無料
○主 催:NPO法人地球緑化センター
○詳 細:http://www.n-gec.org/news/detail.php?id=280


【和歌山】
★きのくに野外博物館「モササウルスの化石調査に参加しよう!!」
○日 時:2020年12月6日(日)13:00~16:00 ※雨天中止
○場 所:有田川町長谷川
○内 容:有田川町で発見されたモササウルスの化石発掘現場を見学し、調査に
     よって得られた岩石片からの新たな化石発見を目指して石の小割り作
     業を行います。化石発見の現場を直接体験できる貴重なチャンスです。
○対 象:小学生以上一般(小学生は保護者同伴)
○定 員:20名(応募者多数の場合は抽選)
○参加費:無料
○申込〆切:2020年11月22日(日)までに必着。
○主 催:和歌山県立自然博物館
○詳 細:https://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/event/event.html 


【オンライン】
★エコプラザSDGsセミナー
 アフターコロナ時代の「地域農業振興」
○日 時:2020年12月11日(金)14:00~15:30
○会 場:オンライン会議システム「ZOOM」を利用
○内 容:現在の日本では高齢化と人口減少によって農業に携わる人が減少し、
     耕作放棄地や担い手不足の問題を抱えており、農業の持続性は大きな
     課題となっています。また、最近では新型コロナウイルスの感染拡大
     により、農業経営への影響に加えて、消費者の農業や食への関心も高
     まっており、ウィズコロナ時代、アフターコロナ時代の農業を取り巻
     く環境変化についても備えておく必要があります。今回のセミナーで
     は大阪府立大学名誉教授 宮武 和孝氏から「農」のサステナサイクル
     について基調講演いただくとともに、カゴメ(株)様から地域農業振
     興の事例について発表いただきます。
〇講師等:宮武 和孝さん(大阪府立大学名誉教授・サステナウェブ プロフェシ
     ョナル)、恵良 正和さん(カゴメ株式会社 東京本社 マーケティン
          グ本部 通販事業部 商品企画グループ 担当課長)
○参加費:無料
○定 員:80名(先着順)
○主 催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市、ATC、日本経済
     新聞社)     
○詳 細:https://www.ecoplaza.gr.jp/seminar_post/s20201211/


【大阪】
★第5回 新・里山講座~汗をかかない未来なんてかっこよくない!~
〇日 時:2021年1月10日(日)~5月9日(日)<全12回>
〇場 所:座学は大阪市内会議室、実習は大阪にある6つの里山を巡ります。
〇内 容:自然守るための知識(座学)と技術(実習)、生物多様性について学
     べます。受講者の20代~60代の約半数の方が里山保全作業未経験者で
     した。お茶摘、植樹、竹炭づくりなど、お楽しみカリキュラムもあり
     ます。
○定 員:20名(先着順)
○受講料:一般20,000円、学生15,000円(各回交通費は別途必要)
○主 催:(公社)大阪自然環境保全協会
○詳 細:http://www.nature.or.jp/training/shinsatoyamakoza.html


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●メールマガジン372号【2020年11月後半号】配信予定日 2020年11月25日(水)
○メールマガジン373号【2020年12月前半号】配信予定日 2020年12月 9日(水)
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●きんき環境館メールマガジン 第371号(2020年11月前半号)
                                                     発行部数2,656部

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○近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館)
  〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 OMM5F
  TEL 06-6940-2001 FAX 06-6940-2022
  E-mail office@kankyokan.jp   URL http://www.kankyokan.jp 
○きんき環境館は、環境省近畿地方環境事務所と一般社団法人コミュニケー
 ションデザイン機構が協働で運営しています。
○業務日:月~金曜 10:00~12:00、13:00~18:00
○休業日:土、日、祝日、年末年始、夏季休暇
○アクセス:Osaka Metro谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅下車すぐ
      地図などはこちら→ http://www.kankyokan.jp/office/

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環境教育等促進法

正式名称は「環境教育等による環境保全の取り組みの促進に関する法律」(平成23年6月改正)。環境行政への民間団体の参加と、多様な主体による協働を推進するための規定が多く盛り込まれている。

協働取組

国民、民間団体等、国又は地方公共団体がそれぞれ適切に役割分担しつつ、対等の立場において相互に協力して行う環境保全活動、環境保全の意欲の増進、環境教育その他の環境の保全に関する取組。

ESD

持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)。一人ひとりが、世界の人々や将来世代、また環境と関係性の中で生きていることを認識し、行動を変革するための教育。

地域循環共生圏

各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方。

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