きんき環境館
きんき環境館は、環境省近畿地方環境事務所と特定非営利活動法人大阪府民環境会議が協働で運営を行っています。
業務日:
月曜日〜金曜日
午前:10:00〜12:00
午後:13:00〜18:00
休業日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12/29〜1/4)、夏季
連絡先:
〒540-6591
大阪市中央区大手前1-7-31
OMMビル5F
郵送の場合: 「OMMビル内郵便局私書箱111号」
TEL:06-6940-2001
FAX:06-6940-2022
E-mail:office@kankyokan.jp
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情報誌
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■ 「環境人通信」第14号(2012年3月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第14号の特集は「持続可能な地域づくりへ〜近畿における中間支援の取組」として、これからの環境パートナーシップ創出のポイントとなる地域の中間支援機能について、先進取組の事例を紹介するとともに、環境省近畿地方環境事務所担当官へのインタビューを通して考察します。
情報誌の内容は下記からダウンロードできます。ぜひご覧ください。
「環境人通信」第14号表面
「環境人通信」第14号裏面 |
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■ 「環境人通信」第13号(2012年1月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第13号の特集は「環境教育等促進法の施行と近畿の環境パートナーシップ」として、2012年10月に全面施行される同法について、そのポイントとともに、施行後の環境パートナーシップのあり方を、環境省近畿地方環境事務所担当官へのインタビューを通して考察します。
情報誌の内容は下記からダウンロードできます。ぜひご覧ください。
「環境人通信」第13号表面
「環境人通信」第13号裏面 |
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■ 「環境人通信」第12号(2011年3月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第12号の特集は「COP10生物多様性交流フェアレポート」として、2010年10月18日から29日まで、名古屋国際会議場で開催された「生物多様性条約第10回締結国会議(COP10)」に関連して開催された「生物多様性交流フェア」の模様をレポートしています。
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3,410KB |
「環境人通信」第12号(表面) |

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「環境人通信」第12号(裏面) |
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■ 「環境人通信」第11号(2010年9月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第11号の特集は「関西流生物多様性のためにできること」として、国際生物多様性年である2010年に関西で行われたさまざまな取り組みをご紹介しています。
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| 「環境人通信」第11号(表面) |

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「環境人通信」第11号(裏面) |
 | ■ 「環境人通信」第10号(2010年3月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第10号の特集は「自然保護・生物多様性を社会の中に」として、2009年11月に大阪市立自然史博物館で「自然史フェスティバル2009記念シンポジウム」で開催されたパネルディスカッション「自然を“仕事”相手にしてみよう」の内容を掲載しています。
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| | ■ 「環境人通信」第9号(2009年10月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第9号の特集は「地域資源とパートナーシップ基礎講座」として、2009年7月に近畿地方環境事務所、和歌山県、NPO法人わかやま環境ネットワークと、きんき環境館が共催で実施した「環境パートナーシップ基礎講座(和歌山)」の講座内容を掲載しています。
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 | ■ 「環境人通信」第8号(2009年3月)
情報誌「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」の第8号の特集は「近畿の生物多様性の今とこれから」として、2009年2月に近畿地方環境事務所ときんき環境館が共催で実施した「平成21年度環境省施策重点ブリーフィング」における意見交換会の様子や、事例紹介、きんき環境館が地域で実施したイベントの様子を掲載しています。
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 | ■ 「環境人通信」第7号(2008年12月)
情報誌「きんき環境館」は、第7号から情報紙「環境人通信(かんきょうびとつうしん)」としてリニューアルしました。これまでの冊子形式からA2四つ折りの新聞形式となり、手軽さと親しみやすさがアップ。環境活動に携わる「人の顔」に焦点を当てた紙面づくりを目指します。 第7号の特集は、93年の初開催から15年目、NPO団体を多数集めた特設ブースの設置が話題を呼んだ「ニューアース2008」のリポートです。そのほか、きんき環境館との協働事業に取り組んだ方々へのヒアリング記事も充実
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 | ■ 「きんき環境館」第6号(2008年3月)
情報誌「きんき環境館」(施設と同名)の第6号では、特集を「温暖化防止を支える自然エネルギーの取り組み」とし、座談会や事例紹介などを掲載しています(全8ページ)。
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 | ■ 「きんき環境館」第5号(2007年9月)
情報誌「きんき環境館」(施設と同名)の第5号では、特集を「パートナーシップを育む助成事業」とし、鼎談や事例紹介などを掲載しています(全8ページ)。
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 | ■ 「きんき環境館」第4号(2007年3月)
情報誌「きんき環境館」(施設と同名)の第4号では、特集を「パートナーシップですすめるCSR」とし、対談や事例紹介を掲載しています(全8ページ)。
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 | ■ 「きんき環境館」第3号(2006年9月)
情報誌「きんき環境館」(施設と同名)の第3号では、「パートナーシップによるネットワークを考える」を特集としています(全8ページ)。
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 | ■ 「きんき環境館」第2号(2006年3月)
情報誌「きんき環境館」(施設と同名)の第2号では、「近畿の自然を考える」と題して、特集に取り上げました(全8ページ)。
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 | ■ 「きんき環境館」創刊号(2005年9月)
きんき環境館では、情報誌「きんき環境館」(施設と同名)を2005年9月に創刊しました(全12ページ)。A4サイズで年2回発行の予定です。
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