■ きんき環境館メールマガジンとは
きんき環境館が毎月2回第2水曜日(2回目の水曜日)と第4水曜日(4回目の水曜日)に発行するメールでのお知らせです(必要に応じて臨時号も発行します)。
きんき環境館の情報や、きんき環境館を協働で運営している近畿地方環境事務所の情報を掲載します。また、皆さんの団体のイベント情報やお知らせなども一緒に掲載しています。
環境に関心のある方(NGO/NPO・市民、行政の環境部署担当者、企業の環境セクション担当者、学校関係など、きんき環境館とかかわりのある方)のところへ送ります。2011年3月号の発行部数は約3,200部です。
きんき環境館メールマガジンの配信を希望される方は、下記の「きんき環境館メールマガジン配信自動登録」のページから登録をしてください。
「きんき環境館メールマガジン配信自動登録」はこちらから
■ メールマガジンへの投稿について
きんき環境館のメールマガジンは、環境に関心のある方のところへ届くメールなので、掲載されれば皆さんの情報をいろんな人に見てもらうことができます。皆さんの団体の情報などで、「載せてほしい!」というものがあれば、情報をお寄せください。ここでは、皆さんがきんき環境館へ情報をお寄せいただくことを「投稿」と呼んでいます。
環境に関係した内容であれば、基本的にどなたでも投稿できます。費用や事前登録等も不要です。きんき環境館メールマガジンへの情報掲載を希望される方は、下記の「きんき環境館メールマガジンへの投稿について」のページの内容をよくご覧になったうえで、それに基づいて投稿してください。
◆投稿のルール◇
1 投稿項目
投稿していただける内容は以下の通りです。
ただし、掲載項目はきんき環境館で判断させていただきます。
○採用情報/皆さんの団体の職員やアルバイトなどの採用情報
○助成金・補助金情報/助成金についての情報
○募集情報/デザイン公募やボランティア募集などの情報
○イベント情報/発行日より先の日時で開催される講座・セミナーの情報
2 投稿のフォーム
●採用情報、助成金・補助金情報、募集情報
以下のフォーマットに従って原稿を作成のうえ、 ご投稿ください。
その際、投稿者の連絡先もあわせてお送りください。
投稿の情報の内容を公開しているホームページアドレス等もご記入ください。
【2011年○月○日(○)必着or締切】←募集の締切日を記入
★募集の名称
○概 要:90文字以内
○募集期間:○月○日(○)〜○月○日(○)
○主 催:
○詳 細:URLを貼りつけてください
●イベント情報
以下のフォーマットに従って原稿を作成のうえ、ご投稿ください。
お知らせの内容を公開しているホームページアドレス等を必ずご記入ください。
【○○】(←大阪、兵庫、神戸などエリアを記入)
★イベントタイトル〜サブタイトル〜
○日 時:2011年○月○日(○) 00:00〜00:00
○場 所:会場などの名前
○内 容:90文字以内
○講師等:代表の1名程度
○参加費:
○主 催:
○申込・問合せ:下の詳細URLがない場合のみ申込方法を記載
○詳 細:URLを貼りつけてください
3 投稿の方法
以下の要領でご投稿ください。
投稿先/ merumaga@kankyokan.jp
件名 / 「メールマガジン原稿」とご記入ください。
本文 / 上記の投稿フォームをご参照のうえ、必要事項をご記入ください。
締切 /毎月第1木曜 (前半号締切/毎月第2水曜配信)
毎月第3木曜 (後半号締切/毎月第4水曜配信)
※締切以降に投稿された原稿は、基本的に次号の投稿となります。
備考/作業の関係上、メール以外での投稿はご遠慮ください。
添付によるメールの投稿はご遠慮ください。
1回の配信で、1団体につき1件の情報を掲載させていただきます。
きんき環境館から受け取り確認等の連絡は行いません。
4 掲載の判断
投稿された記事については、きんき環境館が掲載の判断を行います。
下記をご参照ください。
○投稿したすべての記事が掲載されるの?
内容を考慮の上、きんき環境館で判断して掲載します。
掲載の場合でも、文章や項目を抜粋・編集して掲載することがあります。
○掲載されたかはどうやって確かめるの?
お手数ですが、配信されたメールマガジンの内容をご確認ください。
掲載結果や掲載有無の理由についてのお問合せにはお答えしかねます。
○同じ記事を繰り返し投稿してもいい?
基本的に、全く同じ内容を2回以上掲載すること(再掲)は行ないません。
助成金情報など期間の長いものについては再掲することがあります。
連続講座の別の回などの場合は投稿可能です。
5 問合せ先・投稿先(投稿はメールのみです)
きんき環境館(担当:三木)
TEL:06-6940-2001
E-mail:merumaga@kankyokan.jp(メールマガジン専用アドレス)
■ 2011 年度 メールマガジン
○ 過去のメールマガジンはこちら