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事業内容

2010年 きんき環境館パートナーシップ団体の取組み

循環(3R)意見交換会


2011年03月31日(木曜日) 17:29

循環(3R)意見交換会では、循環(3R)という広い分野の中で、

各団体がどのパートを担って活動を展開しているのかを可視化しよう

ということを目的として検討を繰り返してきました。

協働への第一歩として、まずは各団体のことを知ることが大切です。

そして、その中で自団体の立ち位置、他団体の立ち位置を知ることが

協働の取り組みへ繋がっていきます。

 

循環(3R)意見交換会では検討の成果として、循環MAPを作成しました。

3Rパネル-アウト-.jpg

 

循環MAP.jpg

(クリックすると拡大されます。)


生物多様性シンポジウム


2011年03月31日(木曜日) 17:26

「生物多様性、どう動く!~市民・NGOのポストCOP10~」
日程:2011年2月20日(日)13:30~17:00(13:00開場)
場所:大阪府環境情報プラザ研修室
定員:50人
対象:生物多様性に関する行動に興味がある市民・環境団体関係者など(どなたでもご参加頂けます)
会費:無料

基調講演
湯本貴和さん「生物多様性ってなに?」(総合地球環境学研究所)
宮川五十雄さん「生物多様性について市民の出来る取り組み・事例みたいなものと生物多様性かんさい」(生物多様性かんさい代表)

主催:きんき環境館・きんき環境館パートナーシップ団体生物多様性意見交換会

※当日は開場入り口付近に、広報・PR用のテーブルを設置します。生物多様性に関連した取り組みの紹介やイベントの案内チラシなどご持参いただければ設置頂けますのでご利用下さい。

趣旨
 2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議(CBD-COP10)が開催されました。この条約は、1)地球上の多様な生物をその生息環境とともに保全すること、2)生物資源を持続可能であるように利用すること、3)遺伝資源の利用から生ずる利益を公正かつ衡平に配分すること(COP10支援実行委員会公式ウェブサイト)の3つが目的となっています。
 今回の会議では、2020年までの生態系保全の世界目標「愛知ターゲット」と、生物遺伝資源の利益配分を定めた「名古屋議定書」が採択されました。
 また、国内に目を移すと、COP10を前に政府は「生物多様性国家戦略2010」を策定し、生物多様性の保全及び、持続可能な利用について計画を定めました。
 しかし、どこか遠くの話しに思える、「生物多様性」。私たち、一般の市民や市民団体はこれからどのように考え、行動していけばよいのでしょうか?そもそも、「生物多様性とは何?」というところから、専門家や市民の代表の方のお話を聞き、一緒に考えていきましょう。P1060739.JPG



第2回 生物多様性意見交換会


2011年03月31日(木曜日) 17:17

日時:2010年9月21日(火)14:00~17:00 
場所:きんき環境館 
内容:〈講演1〉「特定外来生物法について」 
   酒井久文さん(近畿地方環境事務所 野生生物課) 
   
〈講演2〉「生物多様性保全の観点から見た吉野熊野国立公園 大台ヶ原での取組」 
   濱名功太郎さん(近畿地方環境事務所 吉野自然保護官事務所) 
   質疑応答・総合意見交換 
   〈挨拶〉池田善一さん(近畿地方環境事務所 所長) 
   〈進行〉木村全邦(森と水の源流館 財団法人吉野川紀の川源流物語)

 今回は1回目に生物多様性についての取り組みについて、話し合いを行ったところ、課題の解決先として、具体的なものが見いだせなかったため、参考として環境省の取り組みを知ろうということで行われた。環境省からは2題の事例が報告されました。報告終了後、メンバーにより、次回の日程調整や、話し合う内容について討議されました。もう一度、方針などを確認しましょうと言うことで次回の開催を決めました

IMG_2446.JPGのサムネール画像



第1回 生物多様性意見交換会


2011年03月31日(木曜日) 16:59

日時:2010年7月24日(土)13:00-16:00 
場所:きんき環境館

13:00 あいさつ(きんき環境館) 
    「きんき環境館パートナーシップ団体テーマ別意見交換会について」 
13:15 団体活動紹介 
13:40 総合討論 
    ・今後、分科会として取り組みたい内容について 
    ・次回以降の予定について 
    (途中15:00-15:10休憩) 
16:00 終了

【参加者及び参加団体】(敬称略・順不同) 
石田房子(生活協同組合コープ自然派ピュア大阪) 
本田俊之(自然のみかた研究会) 
杉本博(NACS-J自然観察指導員大阪連絡会) 
廣嵜由利恵(NACS-J自然観察指導員大阪連絡会) 
馬場玲子(NACS-J自然観察指導員大阪連絡会からのオブザーバー・大阪府環境農林水産総合研究所) 
宮川五十雄(生物多様性かんさい) 
木村全邦(森と水の源流館 財団法人吉野川紀の川源流物語) 
岡見厚志(きんき環境館)

 

【討論内容】 
 参加者の簡単な自己紹介の後、第一回の議題として、今後分科会として取り組みたい内容について、それぞれ発表を行った。その結果、「外来種・移 入種問題」「生物多様性の主流化」「生物多様性を文化的に普及させる」「多様な主体と関わる」「子どもたちへの普及・啓発活動」「環境と関連した生物多様 性への取り組み」「調査・研究」などの課題が上がった。 
 「外来種・移入種問題」についてはNACS-J自然観察指導員大阪連絡会を中心に、駆除や情報収集などの取り組みをきんき環境館メーリングリス トなどで呼びかけ、多様な主体の参画を促すことで一致した。その他の課題については、「生物多様性」に対する国民への普及・啓発・理解が不十分であるとい う現状や教育現場での指導者不足などの問題点、及び弊害などの事例を確認し合うなど活発な議論が交わされた。しかしながら、具体的なアプローチへの手法は 見いだせなかった。結論として、次回以降、環境省など、「生物多様性の保全」に対して、戦略的に進めている機関の活動や方針について環境省職員などを招き 勉強会を行い、話し合える場所を作っていきたいという方向で一致した。


第5回 温暖化意見交換会


2011年03月29日(火曜日) 15:32

■第5回 温暖化意見交換会

文責 NPO法人 地域リサイクル推進機構 町田輝次さん

CO2_5.JPG

1.    開催日時:平成23年1月22日(土)14:00~17:00

2.開催場所:環境省近畿地方環境事務所8F会議室

3.出席者
・やまと郡山環境を良くする市民の会(磯)
・環境ネットワーク4R(多田)
・一般社団法人関西アスベスト調査診断協会(梶)
・NPO法人地域リサイクル推進機構(金子、町田)
・NPO法人なにわエコクラブ(弘田)
・近畿地方環境事務所(東)
・事務局(浜口)

4.講 演
・講演テーマ「事業評価について:評価とは、評価の必要性、評価の方法」
・講 師:NPO法人環境市民 堀事務局長

5.打合せ確認事項
〔1〕2月13日大集合発表会発表方法
(所用時間:10分間、発表者及び部会所属代表者全員が壇上に上がる)
①部会運営経過説明:町田部会長2分(部会所属団体紹介を含む。)
②仕組み作り担当:町田会員1分
③情報収集担当:金子会員1分
④緑担当:磯会員1分
⑤ライフスタイル担当:長谷川会員1分
⑥啓発活動担当:謝花会員1分
⑦活動評価担当:正阿彌会員1分
⑧合意形成担当:弘田会員1分
⑨政策提言担当:町田会員1分

〔2〕発表パワーポイント資料作成
①    上記各担当者に2コマ割り当て(A4サイズに2コマ印刷)、1コマ目は各所属団体のPR、2コマ目が担当分野の報告概要を掲載する。
なお、2コマ報告概要でもかまわない。

②各担当から寄せられた文章データを町田が整理・取りまとめを行い、事務局にて当日の配布資料としてコピーする。

③締切り日は、町田までの原稿送付(データメール送信)が2月5日〔土〕17:00、町田から浜口さんへは2月9日〔水〕17:00とする。

④発表当日は、13:30に温暖化部会員は会場入口に集合し、下打合せを行なう。

⑤下記温暖化部会参加団体は、3行~5行程度で団体の紹介文章を③の方法に合わせて町田までメール送信のこと。
・環境ネットワーク4Rの会
・一般社団法人関西アスベスト調査診断協会
・NPO法人近畿水の塾
・NPO法人地域リサイクル推進機構
・なにわ環境学習リーダー会
・NPO法人ノウハウ会
・NPO法人なにわエコクラブ
・NPO法人兵庫間伐サポートサービス
・NPO法人ひらかた環境ネットワーク会議
・やまと郡山環境を良くする市民の会

〔3〕発表に当たっての基本姿勢
①今回の発表は、中間報告としてこれまでに5回の部会を開催してきた実績と、意見交換の概要報告とする。

②よって、各担当からの発表内容は温暖化部会で合意したものではなく、あくまで担当者に文責があるものとする。
なお、来年度予定されている最終段階でのまとめにあたって、温暖化部会の総意として最終報告書を作成する。

〔4〕その他意見
①来年度も継続して、テーマ別意見交換会の活動が出来るよう環境省近畿環境地方事務所に御願いした。
以 上





第4回 温暖化意見交換会


2011年03月29日(火曜日) 15:28

■第4回 温暖化意見交換会

文責 NPO法人 地域リサイクル推進機構 町田輝次さん

CO2_4.JPG

1.日時:平成22年12月4日〔土〕15:00~17:30

2.開催場所:環境省きんき環境館

3.出席者
・NPO法人地域リサイクル推進機構(金子、町田)
・ひらかた環境ネットワーク会議(正阿彌)
・近畿水の塾(疋島)
・やまと郡山環境を良くする市民の会(磯) 
 ・近畿地方環境事務所 環境対策課(東)
 ・自然エネルギー市民の会(弘田)

4.講演会
講師:滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
    総合解析部門主任研究員 佐藤祐一
 「合意形成における課題等について」
  講演時間:15:00~15:30(30分)

5.議事
(1)第3回温暖化部会議事内容確認

(2)事前申込みされた会員からの提案説明
正阿彌会員から、「事業活動の評価」について説明を受けた。
(資料:パワーポイント)

(3)23年2月13日開催予定の「きんき環境団体大集合」温暖化部会報告について
1)報告スタイル
①町田部会長が、まず温暖化部会の取組み経過発表
②その後、下記担当から活動報告発表


(4)第5回温暖化部会開催予定
1)開催日時:平成23年1月22日(土)14:00~18:00
2)講演会
NPO法人環境市民事務局長
京都グリーン購入ネットワーク事務局長 堀孝弘氏
「事業活動の評価について〔仮称〕」

3)「きんき環境団体大集合」活動報告〔案〕意見交換
下記役割分担にもとづき、2月13日開催予定の「きんき環境団体大集合」において発表する温暖化部会報告〔案〕を各担当がたたき台を作成し、第5回温暖化部会で意見交換する。
役割分担確認
①緑担当:磯会員
②ライフスタイル担当:長谷川会員
③活動評価:正阿彌会員
④政策提言担当:町田会員
⑤啓発活動担当:謝花会員
⑥実施に向けた仕組み作り担当:謝花会員
⑦情報収集担当:中村会員
⑧合意形成担当:町田会員


第3回 温暖化意見交換会


2011年03月29日(火曜日) 15:25

■第3回 温暖化意見交換会

文責 NPO法人 地域リサイクル推進機構 町田輝次さん

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1.日時:平成22年10月30日14:00~17:00

2.開催場所:きんき環境館(近畿環境パートナーシップオフィス)

3.出席者
・NPO法人地域リサイクル推進機構(金子、町田)
・ひらかた環境ネットワーク会議(正阿彌)
・関西アスベスト調査診断協会(謝花)
・やまと郡山環境を良くする市民の会(磯) 
・環境ネットワーク4R(多田)
 ・自然エネルギー市民の会(弘田)

4.講演会
(1) 大阪府 環境農林水産部 みどり・都市環境室 
地球環境課温暖化対策グループ 橋田学
            「大阪府における地球温暖化対策に関する情報提供」

5.議事
1.今後の進め方の確認 
〔1〕今後も、温暖化防止に必要とされる分野の 
 講演会を継続していく。 
〔2〕各役割分担担当者から説明を受け、参加者で意見交換する。 

2.第4回開催は、12月4日〔土〕15:00~17:30 
講演は、滋賀県琵琶湖環境科学研究センター佐藤主任研究員「合意形成について」(仮称) 
各役割分担担当者からの説明を受け、意見交換を行なう。 

3.第5回開催は、1月22日〔土〕13:00~17:00 
〔1〕講演会(講師未定)、次回会員から希望をお聞きします。 

〔2〕2月13日開催予定のきんき環境館パートナーシップ団体 
  発表会に向けての準備作業。
6.評価について (各自の活動における評価の考え方・実績)
ひらかた環境ネットワーク会議(正阿彌)発表後 まとめ

弘田(ブナ林保全)
・計画をみんなで立て、10人(ボンランティア)ぐらいで評価
・HPで公表

多田(家具のリユース)
・10人(コアメンバー)ぐらいで評価
・問題点
・所感

金子(道路清掃)
・20人ぐらいで目標などについて話し合い
・問題点 地元の人を巻き込めなかった。
・目的 行政に評価されたい
  名前を制度に登録・看板の設置→感謝状や環境アセスの協議会メンバーになった

磯(巨木調査)
・報告を定期的にしている
・年間計画を決めて歩いている

 (街路樹)
結果を話合う

町田(組織運営)
・評価はタブーとされている(批判につながるので、全体での評価を行っていない)
・個人で事業評価を行い、次の活動に活かす形で表現

謝花
・評価は難しい・各人でしている
・活動に参加していない人は評価に関わりにくい


第2回 温暖化意見交換会


2011年03月29日(火曜日) 15:19

■第2回 温暖化意見交換会

文責 NPO法人 地域リサイクル推進機構 町田輝次さん


1.日時:平成22年9月11日15:00~17:00

2.開催場所:環境省きんき環境館

3.出席者
・NPO法人地域リサイクル推進機構(中村、金子、町田)
・ひらかた環境ネットワーク会議(正阿彌)
・循環型社会創造研究所(藤田アニコー)
・関西アスベスト調査診断協会(謝花、西本)
・近畿水の塾(疋島)
・なにわ環境学習リーダー会(長谷川)
・やまと郡山環境を良くする市民の会(磯) 
・環境ネットワーク4R(多田)
・大阪森林インストラクター会(永井、森)
・加東市役所(滝野庁舎)(長谷田)
・大阪府民環境会議(宮本)
・近畿地方環境事務所 環境対策課(東)
・自然エネルギー市民の会(弘田)

4.講演会
(1)ダイキン工業㈱CSR・地球環境センターグループリーダー中川智子
「ダイキン工業㈱の地球温暖化防止の取組み」

(2)大阪管区気象台地球温暖化情報官奥村喜美雄
「関西の地球温暖化の現状」

5.議事
(1)第1回温暖化部会議事内容確認

(2)事前申込みされた会員からの提案説明
①磯会員からの、道路街路樹の剪定の是非について(資料配布)
②町田会員からの、環境省政策提言事業への応募について(資料配布)

(3)以後の役割分担
①緑担当:磯会員
②ライフスタイル担当:長谷川会員
③活動評価:正阿彌会員
④政策提言担当:町田会員
⑤啓発活動担当:謝花会員
⑥実施に向けた仕組み作り担当:謝花会員
⑦情報収集担当:中村会員(後から追加)
⑧合意形成担当:町田会員(後から追加)

(4)第3回温暖化部会開催予定
平成22年10月30日(土)14:00~17:00

以 上


第4回 環境学習意見交換会  


2011年03月18日(金曜日) 17:58

■第4回 環境学習意見交換会              

文責 NPO法人 里山倶楽部 新田章伸さん

2011年1月22日(土)13:30~17:30

場所 きんき環境館

◇コーディネーター  新田

○内容
1.テーマ「環境学習の進め方・方法」と進め方等を確認。
2.参加者自己紹介・活動インフォメーションなど
3.環境学習の進め方・方法
「環境学習の進め方・方法で大切に思うこと」、思い浮かぶことを各自書き、整理。話合う

 
環境学習4.jpg

4.事例発表2題
田中晃(シニア自然大学)
津田恵子(ふろしき研究会)
       
5.環境学習シンポジウムの企画
決定事項
日時:3月13日(日)13:00~16:00→13:30~16:30
場所:生き生き地球館 資料室
講演1 桝元慶子さん(大阪市環境科学研究所 研究主幹)
講演2 菅井啓之さん(京都ノートルダム女子大学 心理学部教授)
主催:きんき環境館パートナーシップ団体 環境学習意見交換会
参加費:無料

相談事項
タイトル:セミナー
定員:40名、要事前申込み 申込み先:浜口
 
スケジュール:
環境紙芝居「海と空の約束」 西谷さん
講演1 桝元さん
    質疑応答、ミニグループディスカッション
講演2 菅井さん
    質疑応答、ミニグループディスカッション
       ふりかえり(記入・ミニグループ)、まとめ


6.きんき環境団体大集合 発表(10分)
  発表とパワーポイント作成:新田 作成2月10日(木)まで
  パワーポイント作成用の意見交換会の写真(会の様子やホワイトボード)を新田に送る。
 


第3回 環境学習意見交換会


2011年03月18日(金曜日) 17:48

■第3回 環境学習意見交換会

文責 NPO法人 里山倶楽部 新田章伸さん

2010年11月20日(土)13:30~17:00

場所 きんき環境館

◇コーディネーター  新田

内 容
○参加者自己紹介・活動インフォメーションなど
○テーマと進め方等を確認。
1.環境学習の意味と価値(生き方・暮らし方)
「環境学習で大切にしたいこと」から思い浮かぶことを各自書き、整理。話し合った。


環境学習3.jpg

2.「社会教育」への取り組み...事例発表3題
・西谷寛さん(海と空の約束プロジェクト 代表)
・黒河内繁美さん(コープ自然派ピュア大阪)
・松下清さん(地球館パートナーシップクラブ)
                         
3.活動予算(3万円)の活用検討
環境学習シンポジウムを開催する
日時:3月13日(日)13:00~16:00 場所:生き生き地球館 研修室(予定)
講演1 桝元慶子さん(大阪市環境科学研究所 研究主幹)
講演2 菅井啓之さん(京都ノートルダム女子大学 心理学部教授)
主催:きんき環境館パートナーシップ団体 環境学習意見交換会

○次回 第4回環境学習意見交換会 
日時:2011年1月22日(土)13:30~17:00 場所:きんき環境館
テーマ:「環境教育の進め方・方法」
事例発表(予定) 田中晃さん(シニア自然大学)、津田恵子さん(ふろしき研究会)






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